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フランスの銀行にサイバー攻撃 不正取引被害、暗号資産か
【パリ=共同】フランスの銀行「クレディ・ミュチュエル・アルケア」は4日、サイバー攻撃を受けて不正取引が実行されたと発表した。ロイター通信が伝えた。顧客の資産は安全だとしている。
被害額は1億3300万ドル(約210億円)と一部で報じられたが、これより少なく「財務の健全性を損なう性質のものではない」としている。
ロイターによると、不正取引されたのは暗号資産(仮想通貨)だったとの報道もある。同行は顧客約580万人、資産は約2115億ユーロ(約37兆円)で、比較的小規模だがフランスの主要金融機関の一つ。
不正取引を巡っては、暗号資産取引大手のバイナンスが10月29日、技術者のパソコン乗っ取りとみられる攻撃を受け約63億ドル相当の暗号資産が影響を受けたと発表。欧州では食料品業者がサイバー攻撃を受けて冷蔵・冷凍設備の温度が上昇する被害も相次いでいる
| … | 126/11/05(木)19:46:15No.1484441096+汚いお金なのよ… |
| … | 226/11/05(木)19:47:01No.1484441335+容疑者は自称ライバーの酒寄かぐや |
| … | 326/11/05(木)19:50:28No.1484442437+ま…まさかサイバー犯罪とかじゃないですよね……!? |
| … | 426/11/05(木)19:54:04No.1484443605+こんな大金…使えるかよ |