二次元裏@ふたば
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画像ファイル名:1793541870079.png-(161582 B)
161582 B26/11/01(日)23:04:30No.1483411081+ 02日00:32頃消えます
「はあ……」

 朝6時。結局、4時間しか寝ていない
 それでもいっぱしの大人だから、頑張って起きなくちゃならない
 鉛のように重たい瞼をこじ開け、しつこい眠気から逃げるように強引にベッドから這い出てリビングへと向かう
 眠い。眠すぎる。家を出るまでに、この眠気が覚める気がしない
 まあ世の中の社会人なんて、きっとみんなそんな生活をしているのだろう
 けれど、アタシはきっと、それよりちょっとはマシなんだろう
 ……なぜなら、誰よりも朝早い“アイツ”が、毎朝欠かさず馬鹿でかい声で挨拶してくれるから
削除された記事が1件あります.見る
…126/11/01(日)23:04:40No.1483411133+
「おはようございますっ!!!!!!!!!!! ソングちゃんっ!!!!!!!!!」
「ん、お〜……」
「すっごく眠たそうですね!!!!!!!」
「誰のせいだと思ってるんだ…… エールがいきなりSwitch Sports Resortなんて買ってくるせいでさ」

 キッチンの向こうから、鼓膜を突き破らんばかりのハイテンションな絶叫と、満開の向日葵みたいな笑顔が飛んでくる
 メイケイエールがアタシの賃貸マンションに転がり込んでから、もうすぐ一年が経とうとしていた
…226/11/01(日)23:04:58No.1483411215+
 初めは、ほんのささいなきっかけだった
 学生時代からの腐れ縁で、よくウチで宅飲みをする関係上、「毎回持ってくるのが面倒だから」と洗面所に置かれたマイ歯ブラシ
 次に来た時にはマイコップとマイ箸が増え、その翌週には「洗い替えがあると便利ですよね!」とパジャマや下着がタンスの一段を占拠し、さらに気づけば愛用のフライパンだの調味料だのクッションだのが次々と運び込まれていた
 そうして気がつけば、アタシの賃貸の半分以上が、いつの間にか彼女の私物で占領されていた
 やがて最後には、メイケイエール本人がここに寝泊まりするようになってしまった……という流れだった

 とはいえ、朝起きれば温かい味噌汁の匂いが漂い、帰れば明かりがついている生活は快適そのもので――アタシ自身、そんなダラっとしたエールとの同居生活を、なんだかんだ享受してしまっていたのだ
…326/11/01(日)23:05:17No.1483411295+
「……いやいや、待て待て待て!!! さすがに、さすがにじゃないか!?!?!?!?!?」

 満員電車の中で、アタシはふと、今の生活のおかしさに気が付いた
 確かにエールは、昔より凄い良い子になった。レースになると暴走じゃじゃウマ娘になっていたエールから、社会人生活でレースを抜いてしまったなら、ただの教育の行き届いたお嬢様だ
 そうじゃなくても、昔から献身的で、他人のために自分をすり減らしがちなこのお人好しに、これ以上アタシの生活のお世話をさせ続けるわけにはいかない。それは、すぐにでも律すべき甘えだった
…426/11/01(日)23:05:59No.1483411522+
「……そろそろ、出てって欲しい」
「出ていくって、どこからですか!!!!!?!?」

 時は過ぎて、夜。夕飯の食卓の向かいに座るエールを見据え、眉間に皺を寄せて腕を組み、アタシは大真面目に切り出した
 感嘆符の多さで勘違いしそうだけど、アタシが見た感じ彼女は平然としている

「アタシの賃貸から出ていくの」
「そうしたら、私はどこで暮らせばいいんですか!!!!!」
「はあ...? そりゃ、エールの元の住居にだよ」

 気にせずそのままフォークで、拳3個分のハンバーグを一口で食べきるメイケイエール。もちろん彼女作だ
 ちなみにこのハンバーグは隠し味のスパイスが病みつきで、アタシはこれ以外のものが食べられなくなりかけている
 アタシがレースから引退し、就職の都合早めに引っ越した半年ぐらい後、彼女も近辺に引っ越していたはずだった
 するとエールは、ハンバーグをごっくんした後、これ以上ないほど爽やかな笑顔で言い放った
…526/11/01(日)23:06:09No.1483411583+
「もう元の住居、解約してます!!!!!!!!!」

 は、はあ!?

 は
 は
 はああああ!?!?!?!????!?!?!?

「先月更新のタイミングでしたので、思い切ってスッキリ解約しちゃいました!!!!!!!!!」
「はあああ!?!?!?!?!?」
…626/11/01(日)23:06:27No.1483411666+
 通りで、最近やけに持ち込む私物が多かったわけだ
 ……って、いやいやいや!! 納得している場合じゃないぞ!!

「お前、なんでアタシに一言の相談もなしにそんな大事なこと決めてんだよ!? ここ、アタシの部屋だぞ!?」
「だって、私はほぼ毎日ここにいますし、あっちのお部屋にはもう寝に帰るだけでしたから!!!! 誰もいない部屋に家賃を払い続けるなんて、もったいないじゃないですか!!!!!!!!」

 だからって普通勝手に解約するか!? 有り得んでしょ普通……!!!
 エールの暴走癖は今に始まった事じゃないけれど、ここまでだったとは夢にも思わない
 レースをしなくなってから、暴走因子が日常生活にまで侵食してしまっているようだった
…726/11/01(日)23:06:40No.1483411732+
「あのなあ……!! アタシはさあ、一人暮らしがしたいの!!! 誰にも頼らない、自立した大人の一人暮らしがしたかったの!!!」
「でもでも、せっかく私があっちを解約したのですから、二人なら家賃と光熱費の折半ができますよ!!!!!!!!!」
「いや、まあ、それは……っ」

 くそ、それはちょっと……いや、かなり魅力的だけどさあ……!!!
 都内のそこそこ良い物件なのだ。防音付だし。だから、家賃半分浮くメリットは計り知れなかった
 だが、そんな誘惑をグッと堪える。エールにペースを握られたままじゃ、コイツの言いなりだ
 けれど、アタシにも打つ手があった。何年親友やっていると思っている
 こうなりゃ、ペースを握り返すまでよ

「アタシはさあ……!!! こんなことっ、お前の前でも恥ずかしくて、本当は言いたくないけどさっ……!!! アタシはハイスペックのカッコいい人と、つ、付き合ってみたいのさ!!! 例えば、ノ、ノ、ノックス君みたいな!!!」

 必殺。恋バナの術
 捨て身かつかなり大胆なやり方だが、これで大体の会話のペースを確実に握れる秘儀だ
 本当は、す、す、すっごく恥ずかしいんだけど、、、
…826/11/01(日)23:07:05No.1483411867+
「ソングちゃん、ノックスくんが好きなんですか?」
「例えばの話!!! ……なのに、お前が居座ってたら、家に男も呼べないだろ!!!」

 サラダをもきゅもきゅしていたエールの口が、一瞬止まったように見えた
 けれど、すぐに戻って、なんでもなかったかのようにエールは言った

「……ノックスさんには、レガレイアちゃんがいますよ!!!!!」
「あ?」
「あっちのほうがお若いですし!!!!!!」
「お前、本当は追い出されたいんだろ」
「え、あ。 ち、違いますっ!!!!!!! 今のなしです、撤回しますっ!!!!!!!」
「まあ、だから。アタシの恋路の為に、ホームレスになってくれ、メイケイエール」
「えええええ!!!!!!!!!!」
…926/11/01(日)23:07:22No.1483411948+
 慌ててブンブンと両手を振り回したエールは、テーブルの上に身を乗り出す
 きっとホームレスになりたくないのだろう。メイケイエールは、必死の形相で食い下がり始めた

「と、とにかくですね!!!! わざわざよそから男の人なんて呼ばなくても、私がここにいた方が、ソングちゃんにとっては何百倍もお得なんです!!!!!!!」
「はあ? どのへんがだよ」
「だ、だって……! ね、ねえソングちゃん! 私の料理、美味しいですかっ!?!?!?!!!!!!!」
「まあ、それなりには、な」
「『それなり』ですか!? この前、特製味噌漬けタコスを三つもおかわりしてくれたのに『それなり』ですか!?!?!?」
「わかったわかった! 美味しいよ、めちゃくちゃ美味い! アタシじゃ逆立ちしたって作れないくらいにな!」
「そりゃ、たっっくさん勉強しましたもんっ!!!!」
…1026/11/01(日)23:07:36No.1483412020+
「それに、私と暮らした方が絶対に健康にいいです! 私が来る前のソングちゃんの冷蔵庫、ナッシュしか入ってなかったじゃないですか!!!」
「別にそれも健康によくないか!?」
「第一お財布にやさしくないですし、時代は冷凍食よりも生食ですよ!!!!!!!!!!」
「え〜?」
「それに、私がお隣にいるほうが、栄養バランスバッチリです! だから、ずっとお側に置いても……」

 はは〜ん? さては、そんなにホームレス生活がいやなんだなあ?
 まあ、悪いんだけどさ、アタシの解答は変わらないよ
…1126/11/01(日)23:07:50No.1483412101+
「嫌だ」
「えええ〜〜!!!!!!!?!?!?」
「絶対ヤダ。アタシは意地でも良い男捕まえて結婚するんだ。そのために、エールをここから追い出す」
「えええええ〜〜〜!!!!!!!!」

 ホームレスになりたくないからって、完全に“かかって”やがるな、コイツ
 アタシの抵抗虚しく、なおも食い下がるメイケイエール

「料理だけじゃありませんよっ!!!!!!! 洗濯だってアイロンがけだって、お風呂の排水溝の掃除だって、なんだってして見せます!!!!!!!」
「だから、そういうのはアタシ一人でも出来るっての! お前にアタシの身の回りの世話をさせたくないんだよ!」
…1226/11/01(日)23:08:02No.1483412160+
 他人を慮る性格なのはわかるが、そろそろ自分を優先して欲しいしな
 それに、とアタシは呆れたように息を吐き、決定的な事実を突きつけた

「第一、結婚相手が欲しいって話をしてるのに、お前がその役割を担おうとしてどうすんだよ。そもそもエール、女じゃん」
「…………💢💢💢!!!!!!」

 ぴきっ、とエールのこめかみが分かりやすく引き攣り、ぷくーっと頬が膨れ上がる

「じゃ、じゃあ、私がもし男だったらどうしますか!?!?!?」
「なにそれ、告白?」
「こっ、こっ……!!!!!!! いや違います違います断じて違います!!!!!!!!! じゃなくてっ、もし仮にっ、万が一私が男だったら、ソングちゃんの恋人候補としてどうなのかなーっていう、ただの純粋な興味ですっ!!!!!」
「えーえ?」
…1326/11/01(日)23:08:17No.1483412247+
 顔を真っ赤にして早口でまくし立てるメイケイエール
 まったく、変なところでムキになるやつだ。アタシは頬杖をつきながら、少しだけ真面目に考えてやった
 顔立ちは元々お嬢様みたいに整っているし、背もスラッとしているし、何より誰よりも真っ直ぐで嘘をつかない

「……まあ、選択肢には、上がるかもしれない、かな」
「っ……! ほ、本当ですか……!?」
「けどエール、声うるさいし」
「ええええ〜〜!!!!!!!!!」
「そんな毎日大声出されたら、近所迷惑だって大家さんに言われちゃうよ」
「この前、この部屋は防音完備だから大丈夫って言ってくれたじゃないですか!!!!!!! 引っ越す時、半分私のためにこの物件を選んでくれたじゃないですか!!!!!!!!!!」
「お前よりも隣の人の生活を案じてんだよ!!!!!!! それに、エールと毎日一緒にいると、耳が遠くなるだろ!」
「それは……!!!!!!!」
…1426/11/01(日)23:08:30No.1483412322+
 一瞬だけ言葉に詰まったエールだったが、すぐにまたカッと目を見開いて身を乗り出した

「じゃ、じゃあ!!!!!!! ソングちゃんがおばあちゃんになって、本当に耳が遠くなってもっ!!!!!!! ちゃんと聴こえるくらい、私がもっと大きな声で叫んであげます!!!!!!!!!!」
「余計に悪化するだろ、アホ」
「ソングちゃんの聴力がたとえ1から0.1に落ちちゃっても、私が10倍の声で叫んだらプラマイゼロで解決ですよっ!!!!!!!!!!」
「今の10倍!?!?!? 今の声量ですら窓ガラスがミシミシ鳴ってるのに、その10倍!?!?!?!?」

 ハチャメチャな理屈に全力でツッコミを入れる。てかなんでおばあちゃんになってもお前がいる前提なんだよ。おばあちゃんになっても暴走機関車の手綱を握んなきゃならないのか?? そんな老老介護嫌だぞ!!!
…1526/11/01(日)23:08:58No.1483412490+
 すると、エールは。突然 ふふっ、と楽しそうに肩を揺らして笑った
 そして、ふと視線を落とすと、急にトーンを落として穏やかな声で言った

「……私は、ソングちゃんに、たくさんの恩があるんです」
「……え?」
「私一人じゃ、一生かかっても返せないくらいの恩が」
「……そんな覚え、ないけどな」

 それは……本当は、覚えはあった
 暴走癖故に一人ぼっちになってしまったお前を放っておけなくて、アタシが勝手に首を突っ込んだだけ、それだけのことだった
 恩に着せたいわけじゃないし、ましてやその「恩返し」という名目で、エールのこれからの人生をアタシなんかの世話で縛り付けたくなんてない
 けれどエールは、ゆっくりと続ける
…1626/11/01(日)23:09:30No.1483412642+
「たとえ、ソングちゃんのお耳が聞こえなくなっても、目が見えなくなっても、足が動かなくなっても」

 それは、お皿の横。テーブルの上にだらんと置いていたアタシの左手を、彼女の両手がそっと包み込む。
 少しだけひんやりとしていて、けれど確かな熱を持った細長い指先が、アタシの手の甲を優しくさする
 アタシの中指のふくらんだ腹を、彼女の人差し指がトントンと撫で、軽く掻くように弄んでいる。くすぐったさよりも先に、心地よい体温に当てられる
 加えて労働の疲労と、ハンバーグによる血糖値スパイクもあってなのか、朝の猛烈な眠気がぶり返してきた
 手を引っ込める気力も、彼女を突き放す気力も、じんわりと溶けていくみたいに湧いてこない
…1726/11/01(日)23:09:55No.1483412787+
(なんだかんだ、このままでも、いいのかも、なあ……)

 テーブルに突っ伏しそうになるまどろみの中、遠くでエールの唇が動くのが見えた
 ひどく静かな、吐息のような声だった

「私は…… 」

ああ、やっぱアタシの聴力、著しく落ちてるな
日頃からあんまり大声を出すなって、もっとちゃんと言っておかなきゃダメだったんだな、なんて

「     」

 最後に落ちる意識の淵で、アタシは少しだけ、後悔したのだった
…1826/11/01(日)23:10:08No.1483412859+
書き込みをした人によって削除されました
…1926/11/01(日)23:10:25No.1483412954+
🕒

「はあ……」

 翌日。重たい眠気は、いつの日も変わらずアタシにまといついてくる
 また今日が始まるが、それはもう、しょうがないってくらいには慣れていた
 ただ一つ、いつもと大きく違っていたことは……

「……あれ? アタシ、どうやってベッドまで……?」

 見慣れた寝室の天井を見上げながら、頭を掻く
 確か昨日は、朝からエールと押し問答をしているうちにリビングのテーブルで寝落ちしてしまい――そこから先、昨晩までの記憶がすっぽり抜け落ちていたのだ
…2026/11/01(日)23:10:37No.1483413025+
「……?」

 背中のあたりに、違和感があった
 正確には、背中とベッドの間に、なにか細長いものが挟まっているような、そんな感じ
 なんだなんだと手でまさぐり、それを取り出してみる
 それは、一本の細い腕だった

「すう…… すう……」

 すぐ隣から、規則正しい寝息が聞こえてくる
 恐る恐る首を巡らせると、そこにはアタシのセミダブルベッドにちゃっかり潜り込み、すごく幸せそうに微笑みながら眠るメイケイエールの姿があった
…2126/11/01(日)23:10:47No.1483413086+
「へへへ…… ソングちゃ〜〜ん…… むにゃむにゃ」

 ……ま、待て。冷静になれ、ソングライン。一旦状況を整理しよう
 一つ、アタシは今、同じベッドでメイケイエールと添い寝している
 二つ、掛け布団をめくって自分の身体を確認してみると……昨日着ていたはずの部屋着から、なぜかボタン式のゆるゆるのパジャマに服が変わっている……?
 三つ、隣で寝ているエールの顔、なんだか、お肌ツヤツヤ……?

 点と点が線で繋がり、要素の全てが「ある一つの最悪な答え」に符合した瞬間
 サーッと、一瞬でアタシの全身から血の気が引いた
…2226/11/01(日)23:10:59No.1483413152+
オ ノ レ … !
メ イ ケ イ エ ー ル ! !

「お、お、お、おのれえええええええっ!!!!!!!」
「……ふえっ!? なっ、なんですかああああああ!!!!!!!」
「お前っ!!!!!!! お前お前お前〜〜!!!!!!!!! いくら家に居座りたいからって、寝てる人間の虚を突いて既成事実をっ……!!! 絶対にやっちゃダメな一線を〜〜〜!!!!!!!」
「ちょ、ちょっと待ってください!!!!!!! 私、まだ何もっ……!!!!!!!!!!!!!!!」
「御託はいいっ!!! やっぱアタシの賃貸から今すぐ出ていけメイケイエールゥウウウウっっっ!!!!!!」
「いやっ!!!! 誤解ですっ!!!!!!!!! ソングちゃん、絶対誤解していますううううううう!!!!!!!!!!」
…2326/11/01(日)23:11:26No.1483413309+
 手当たり次第に掴んだ枕とクッションを、全力投球でエールに投げつける
 ボフッ! ポスッ! と次々に顔面へクリーンヒットを食らいながら、エールは布団を盾にして、パジャマは風邪を引かないように着替えさせただけだとか、肌がツヤツヤなのは洗面所のパックを勝手に拝借しただけだとか、必死に叫び返してきた
 朝っぱらから防音壁をビリビリと震わせる、鼓膜が破れそうなほどの大音量
 ……まったく、これだけ毎日馬鹿でかい声を聞かされていたら、そりゃ耳も遠くなるわけだ

 昨晩、まどろみの淵で彼女がぽつりと零した小さな声の正体は、結局わからないままでいる
 けれど――それをわざわざ聞き返すのは、ちょっと野暮だよなあ、って
…2426/11/01(日)23:11:56No.1483413500そうだねx2
久々に舎弟リスペクトでメイソンし
…2526/11/01(日)23:17:46No.1483415408+
おのり久々に見たッス
…2626/11/01(日)23:18:57No.1483415801+
生きてたのかワレ
…2726/11/01(日)23:19:16No.1483415908+
マジで久々に見た
幻覚すら見てなかった
…2826/11/01(日)23:19:31No.1483415988そうだねx3
懐かしいスレ画に吸引された
いいね…
…2926/11/01(日)23:20:08No.1483416218+
近隣「やかましい痴話ゲンカだな…」
…3026/11/01(日)23:21:30No.1483416681+
幻覚久しぶりに見た
…3126/11/01(日)23:24:28No.1483417680+
うっ…
うれしすぎるッ…
…3226/11/01(日)23:26:52No.1483418389+
いつぶりだい
出会えて嬉しいぞ
…3326/11/01(日)23:27:44No.1483418639+
この色々痛いノリが懐かしい
…3426/11/01(日)23:32:45No.1483420044+
戸崎が勝ったから出てきたんだな…
超久々に見た

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