| レス送信モード |
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「……今の俺様ならやちよと戦っても楽勝に違いねえ!」
8000年分の情報量にFUSHIの身体は耐えられなかった
「かぐや、FUSHIの事お願い…!」
「…ッ!カグヤでダイレクトアタック!!」
────消滅したFUSHIの後には「Ms.IROHA」と書かれた一通の手紙が残されていた。
まさかここにヤチヨが?かぐやと帝の一騎打ちを見届けた彩葉は手紙に記されていたマンションへ向かう。マンションに入る彩葉を迎えたのはファンファーレと紙吹雪、そしてゴンドラに乗ったヤチヨが降りてくる。
「ようこそヤッチョの工場へ!!」マンション内には数え切れないほどのミニヤチヨが整列されていた。
「この子達はヤチヨをベースにした意思のコピーが組み込まれてるの。この子達はいずれ争うかもしれないし結託するかもしれない。国を作り始めるかも?これはヤチヨにもわからないの。面白いでしょ?」
「ヤチヨは、自分がやっている事をやめさせる為に私を呼んだの?」
「かもね〜。ただ、彩葉とは良かれ悪しかれ、話をしといた方がいいと思ってね」
彩葉は決意を決めスマコンを付ける───────
「「決闘!!」」
| … | 126/05/07(木)22:30:58No.1427709852+ギリギリ耐えてるのは逆転フラグじゃん |
| … | 226/05/07(木)22:38:37No.1427712565+何度もシミュレーションして何度も彩葉が死ぬところを見て死ぬほどしんどくなってるヤッチョ |
| … | 326/05/07(木)22:40:20No.1427713123+余談だけど共通声優 |